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これまでの歩み              

 

 

1954年 11月11日 北海道中川郡池田町生まれ

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1979年 現代童画会展に初入選(上野)

1981年 ルソルバン展・現代美術選抜作家認定(青山)

1982年 広告代理店に勤務しコピーライターを経験(青山・新宿) 

1989年 雑誌の新作パズル、クロスワード、クイズ制作など請負う 

1984年 ジャパンメンサ会員になり会報編集を2年間担当 

1989年 サロンデボザール展・審査員奨励賞(上野)

 

1990年 現代美術家(故)松澤宥に師事、観念美術を学ぶ(下諏訪町) 

1991年 本格的に数学の研究を始め、数学教育学会、日本数学会会員になる 

1992年 朝日新聞長野県「自慢の一点」にて数学美術「e」が紹介される

     <これにより「マセマティカルアート創始」と位置づけ>

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1994年 「松澤宥メメントモリ展」個展カタログに論説(英訳付き)掲載

    『量子芸術をどう理解するか』(山口県立美術館より刊行)

1994年 『ノン・オブジェの世界』松澤宥・量子芸術よみとき(あずさ刊行)

1994年 「星の王子さま」オブジェ作品制作(小淵沢絵本美術館)

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1994年 日本テレビ「ズームイン朝」に手作りアトリエ紹介で出演             

1996年 「IAC美術展」テレビ信州賞受賞(松本)            

1997年 現代美術立体小品展・コラッツツリー入選(銀座)             

1997年 「不忍池オブジェ展」2年連続入選(上野)            

1998年 「最上環境アート展」2年連続入選出品(山形県新庄)          

2001年 「マセマティカルアート2001宗田光一展 」(山梨県立美術館) 

          

2001年 山梨日日新聞小説『雪と火の祭り』挿絵連載(山梨県立文学館収蔵)              

2002年 「九つの柱出版記念展」グループ展出品(青山)           

2003年 「The Nine pillars展」合本による出品(豊田市立美術館)             

2004年 「松澤宥と九つの柱展」第五の柱として出品(広島市現代美術館)     

2008年 「松澤宥オマージュ展」参加「我がモノリス」出品(碌山美術館)

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2009年 銀座長谷川画廊にて絵画作品による個展(銀座)

2009年 「マセマティカルアート」芸術科学会発表(東京工科大学・八王子)

2010年 「コラッツ問題(1)」日本数学会発表(慶応義塾大学・日吉)

2010年 銀座長谷川画廊にて2年連続個展(銀座)

2010年 第五回東アジア数学教育国際会議に日本数学教育学会より招待出品

    「Mathアート」展(東京オリンピックセンター)

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2011年 たから園にて陶芸家とのコラボ「宗田光一墨画展」(栃木県小山)

2012年 上田市ミニミュージアムにて絵画個展(上田)

2011年 「コラッツ問題(2)」日本数学会発表(信州大学・松本)

2013年 「マセマティカルアート2013宗田光一展」(茅野市美術館)

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2013年 「マセマティカルアートの世界」クラノマ展(上田)

2013年 「松澤宥と数学」と題し神田美学校にて講演(神田神保町)

2013年 上田市ミニミュージアムにて絵画個展(上田)

2014年 『画家になるということ』東京図書出版(日本図書館協会選定図書)

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2014年 「美の巨匠・大いなる業績」西洋美術の歴史概論連続3回講演(上田)

2014年 「数式般若心経&音楽理論」日本図学会発表(上野・東京藝大ほか)

2015年 「メイメイアート展」墨絵作品にて参加出品(茅野市美術館)

2015年 「藤田嗣治の芸術と生涯」講演(上田市セレスホール)

 

2015年 「第プラチナ・エイジスト」表彰・一般部門(六本木)

2015年 「夏のアトリエ展」(長和町)小さな王子さまオブジェ制作展示

2015年 「星の王子さまから何を学んだらいいのか」丸子春秋学園講演(上田)

2015年 「よみとき般若心経ができるまで」墨の絵展ギャラリートーク(上田)

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2015年 信州長和町新庁舎ロビー『普遍の真理』レリーフのプランニング制作

2015年 熊谷市新市制10周年記念・階段アート展

    「小さな王子さま」最優秀賞受賞(埼玉県熊谷市)

2016年 江戸川区総合文化センター個展『太陽の子トミ物語』挿絵18枚

2016年 豊田市現代美術館 GAM展出品(豊田市)

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2017年 「コラッツツリー100号」マセマティカルアート寄贈(熊本県玉東町)

2018年 日本図学会秋季大会 口頭発表「Collatz問題のイメージについて」

2019年 万葉館にて令和のいわれ「梅花の宴」「比翼の鳥」「連理の枝」寄贈

     (アクリルガッシュ、福井県越前市味真野)

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 <これまでの歩み特記事項>

 

・個展30回以上

・グループ展招待など参加多数 

・上田美術協会絵画クラブ主催(現在休会) 

              

・日本数学会会員、数学教育学会会員、Japan Mensa会員

・現代美術マセマティカルアート創始(1992年)

・著書『画家になるということ/リトルプリンスの星を訪ねて』

 東京図書出版刊行(日本図書館協会選定図書2014年5月)

・研究論文『Collatz問題の肯定的解決について』(アマゾンキンドル出版)

 

『小さな王子さま』(アマゾンキンドル出版)

『太陽の子トミ』(アマゾンキンドル出版)

『よみとき般若心経』(ブログ、アマゾンキンドル出版)

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『ノン・オブジェの世界』(あずさ刊行)

『量子芸術をどう理解するか』(山口県立美術館刊行)

『マセマティカルアートとは』(HP掲載)

『数学と松澤宥と私の諸々』(リア刊行)

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『トムの数学教室』(あずさ刊行)

『数独パズルの完全解放と計算機によらない問題作成法について』

『ハミルトン閉路問題のグラフ消滅について』

『時計形式とピアノ音階形式による五線譜を使わない楽譜表記』

『数約般若心経の解読について』

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・三田詩人、東京詩界に参加(現代詩手帳二次入選、現代詩伊藤静雄賞佳作賞、

 モロゾフ詩のコンクール入賞(一等)、詩集『ユダの末裔』『砂思考』

・21世紀の道を考える長野県「夢ロード21」プロジェクト佳作入賞

・朝日新聞おもちゃコンクール入賞『多面体ルービックキューブの考案』

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